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2011.12.09 Friday

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かっこいい! "Smooth Criminal on Cello"


2011.01.26 Wednesday
"Smooth Criminal on Cello"

地味にこれかっこいいなぁ。
カメラフレームも曲調とマッチしててかっこいい。

引用元:ideaxidea
JUGEMテーマ:アート・デザイン

ユーザー×アイデア×クリエイティブ:「SOUR - 日々の音色」PVがすごい!


2011.01.16 Sunday
たまたま話題に上がって、かなり驚いたので寝る前メモエントリ。

クラムボンのミトがプロデュースする3ピース・バンド「SOUR」の楽曲のPVです。
今ではYouTubeの再生回数340万回に近づくほどの注目を集めています。
ちょっとしたアイデアで小さなものをクリエイティブに。ほんとうにすごい!


SOUR 「日々の音色」
SOURのこの歌が問いかける"いろいろな価値の氾濫する世の中で、本当に大切なものは何?"の答えは、どんなに文明の利器が進化しても変わらないはず。たくさんの方の協力のもとWebカメラで撮影した素材を編集することで、人と人がつながる気持ちをシンプルに楽しく表現した。
この映像作品は、SOURのファンらが自分自身をカメラで撮影し、映像を応募。
それをNYにて活動されている川村真司氏がつなぎ、編集/構成し制作されています。
JUGEMテーマ:アート・デザイン

「ジャズ批評 2011年 01月号」


2011.01.12 Wednesday

今月の「ジャズ批評 2011年 01月号」の「北都市の猫たち」というコーナーに、
大学の頃からの付き合いのタップダンスバカ「吉田つぶら」が取り上げられています。
突然NYに勉強に行ったと思ったらCICAGOだったかのオーディションで戻ってきたり、
北海道でタップダンス教室始めたり、代々木駅で道案内させられたり。。。
(あぁ、俺2011年初めて話したのもこいつだ)

小さいくせにステージの上ではでかいヤツで、笑顔もでかい。
ず〜っと笑ってるクセに、話すと深い。面白いんです。
大学の裏でパタパタやってたのに、まさかの全国誌デビュー!

1月号の特集は「ジャズ史100年を最短でたどるCD20枚+1」や
「聴かずに死ねないヴォーカルこの1曲、このアルバム21選」と、面白い内容もあるようですよん。
明日書店行って見てみよー!

2010年:読んだ本たち。


2010.12.30 Thursday
地味にiPadを使い始めてから電子書籍で読んだモノ。

「電子書籍元年」とか言われてるけど、どこまで拡がるんだろう。
日本の出版業界は付き合えば付き合うほどしがらみが多いので。

そりゃ紙がいいとは思うけど、紙の感覚を抜きにしたら、
手の中に置いとくのも悪くはないなーという感覚で使い始めてみてる。

やっぱ文句言うなら使ってからにしろって感じだしねー。
アイデアだって使わないと出ないっしょ?って思うしね。

さー、まだ少ないけど色々読んだよー!!
著:見登美彦
森見登美彦の出世作。琥珀色の偽電気ブランと、先斗町を舞台にした夜の飲み描写がいい雰囲気が本当にお酒が大好きなんだろうなと思わせる。後輩「黒髪の乙女」とダメな先輩「私」のストーリー対比が、お酒の楽しい部分ときっつい部分の対比だったり、物語の中心にくる。特に第一章の夜の先斗町シーンは、夜に読んでいると今すぐ外に繰り出したくなる。浅草電気ブラン飲み行きたいなー!
:森見登美彦
京都の大学3年生の四畳半を舞台にした物語。大学入学以降の主人公の選択で様々な出来事が起こる平行世界がポイント。各話で「私」が異なるサークルを選ぶという冒頭部分は統一され、内容・結末が少しずつ変わっていく。上の「夜は短し歩けよ乙女」の登場人物とのリンクも面白い。
著:森見登美彦
森見登美彦つながりで読み始めたシリーズ。天狗・狸・人間の三つ巴モノ。それぞれがワガママなりに、立ち振る舞いが変わり、騙し騙されがぐるぐると上も下も入れ替わる。納涼床の出てくる狸仕切りの飲み会はヤバい(笑)
著:宮部みゆき
iPadを買ってから読んでみようと今更ながらの模倣犯。映画化もされましたよね。主人公・犯人・家族など色々なラインで物語を進行させるのはやはり宮部みゆきらしい。ブレイブ・ストーリーも面白かったね。
著:高橋歩
「簡単に言うんじゃねぇ」なんて言われそうな世界一周経験者達の声をリアルに集め紹介。これから旅立つ人たちへ、ぐるっと回って帰ってきた旅人達の知恵や苦労、ぶっちゃけお金はどのくらい?など、必要な情報が全てココに!高橋歩の視点だけではなく、旅に同行した妻・さやかちゃんの女性ならではの注意点なども収録。
著:高橋歩
「自由であるために。自分であるために。」自由人・高橋歩がマジで書き殴った世界で感じた言葉。なんもしらねーよ。というスタンスでぶち当たって、こう思ったんじゃボケー!というストレートな本(笑)21世紀のトムソーヤたちへ捧ぐ、人生を変える115の言葉。
著:高橋歩
学生の頃から少なからず影響を受けていたフリーマン高橋歩さん。 世界一周を通じて自分の考えやリアルに感じた「コトバ」を綴る一冊。 歩さんらしい等身大の言葉がポイントポイントで突き刺さります。そんな「言葉」や「写真」を集めて創った、高橋歩の真骨頂・旅本!
著:A-Works
7日間。小さな区切りの中で最大限「地球を楽しむ」為の旅行本。素晴らしい絶景や、男子・女子問わず様々なテーマに合わせた魅力的なトラベルプランが集約されています!
◎旅の予算から手配の方法まで、丁寧に解説したガイド付き。
◎旅の準備にツカえる割引テクニック満載の情報ノートも充実。
著:南まい
無事に帰ってこられたことのほうが奇跡だ!との声が圧倒的。突然事務所が解散になった女優が選んだ世界一周の旅!ブログから始まったリアルエッセイに「だめんずうぉーかー」のくらたまが挿絵を挿れる。女の子の視点で大胆に世界を切り取るノート作!
著:アレックス・ウィッパーファース
REDBULLのマーケティングを知りたくて思わず購入。売りたければ、ぜったいに売り込むな!ブランド・ハイジャックとはブランド構築をあえて消費者に任せるもの。飲料、アパレルなどの消費財から映画、ソフトウエアまで、みごとにブランドをハイジャックさせた事例が紹介される。広告しない広告とは、面白い事を考える会社はやっぱり面白い!
著:山田まさる
上のブランドハイジャックと同様に、洞察→説得→拡声→連鎖の4ステップで消費者を動かすPRマーケティング。広告が効かないいまの時代にいかに消費者を動かすか。そのカギは情報が波及する仕組みをつくる「連鎖型」IMC。数々のトレンドを作りだしヒット商品を手がけてきたカリスマPRマンによる実践PR本
あとは、「息抜きマンガ」と「話題になったライトノベル」かなー。
結構原作派なので、ネットで見かけるものを片っ端から(笑)
ハードカバーに比べると安いし、小さいので部屋でゴロゴロしながらダラっと♪

 ONE PIECE:尾田栄一郎
 サマーウォーズ:岩井恭平
 とある魔術の禁書目録:鎌池和馬
 とある科学の超電磁砲:鎌池和馬
 俺の妹がこんなに可愛いわけがない:伏見つかさ

それにしてもワンピースのタイアップをはじめ、
コミックス系のメディアミックスはすごいよな。金が動いてる感がすごい!
広告も頑張れっ!

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