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2011.12.09 Friday

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RCドリフト:見入ってしまうなぁ


2011.12.09 Friday
車体も軽いはずなのによくスライドが続くなぁ。
っていうか、挙動も結構実車っぽいかも?
カメラワークもうまい具合になってるし、ワイコン使ったらもっとカッコいいかも。


地味に見入ってしまいます。(音大きめ・・・)

翻訳してみた:TopGearにBRZ情報登場っ!


2011.12.07 Wednesday
東京モーターショー盛り上がってるみたい。
BRZ見たいなぁ。と思ってたら、英国のTopGearにBRZ試乗レポが出てた!
何々、、、おースペックとか国内のものよりしっかりしてんじゃん!?w

車両重量とか、最大トルクとか出てるのあったっけ?
って、思って読んでたんでついでに和訳載せまっす。


=====[以下本文和訳]===========
『First drive: Subaru BRZ coupe』
まずはその名前「BRZ」について解き明かすことから始めよう。
「BRZ」はそれぞれ、ボクサーエンジン=Boxer、リア駆動=Rear-wheel drive、究極という意味を持つ=Zenith、と3つの言葉の頭文字を取り作られた造語だ。なんとも明確で分かりやすい。
スバルにとって、彼らの「究極」の表現となっているBRZだが、個人的には「Subaru Zenith」という響きの方がBRZよりも良いと思う。これほどまでにダイナミックな車なのだから尚更だ。
そう、やっと念願の夢にまで見たBRZのプレス試乗を実現した。我々はこの試乗の為、遠くは東京、更にそこから車で2時間の距離にあるスバルのテストコースを訪れる必要があったが、その以上の価値のある体験をする事が出来た。

さて、どこから話を始めようか。。。

既に様々なメディアで取り上げられえている様に、このプロジェクトの中でスバルとトヨタは異なる作業を担当していた。トヨタは車両デザイン及び、直噴システムの提供。スバルにおいては、その他全ての設計から製造まで行程を担当し、進めていくという形だ。

レガシィやインプレッサのカットモデルを見ながら直接スバルのエンジニアに話を聞く機会を得、噂以上にこの車が「スバル車」である感覚を受ける。スバルの車作りの素晴らしさを重々理解している私たちにとって、これは最良のニュースではないか。BRZの秘めたる可能性は既にここで明らかなものとなる。

この車は近年珍しい全くの新設計となっている。特出すべきBRZの重心は、水平対向エンジンが非常に低い位置に搭載されている為、フェラーリ458よりも低重心化が図られている。エンジン搭載位置の低さ、それはハンドリングの良さだけでなく、ドライビングポジションの低さ、ボンネット越しの良さ等も意味する。

グレーを基調とした内装は機能的でジャストサイズなものになっており、低い乗車姿勢でスポーツシートに身を納め、小径のハンドルを手にする事が出来るドライバーズシートは、まさに完璧なポジショニングとなっている。スバルの誇る世界最小の4シータFRスポーツクーペ、その後部座席については想像通りだ。トランクに至っては、完全におまけである。

しかし、そのドライビングは全てのネガを帳消しするに充分以上のものだ。2.0リッターのNAエンジンは7,400rpmで200ps/rpmを発揮し、最大トルクは151lb/ft(20.5kg/rpm)となる。これらは言うまでもなく、昨今の車と比べても特出した数字ではない。何より、BRZは馬力勝負の車ではないのだ。
最終承認を来月に控え、0-100km/hで6.8秒を目指し、環境性能面でもCo2排出量を160g/km以下とする事を目指す。最終的に、最高速度は230km/h程度、燃費もリッター17km程度になるのではないだろうか。
車両重量も軽い(1,220kg)為、スバルのトルク面でのセッティングの甲斐もあり、ピークパワーは6,400-6,600回転となっているが、大凡3,000回転以下でドライビングの全てを賄える様な印象だ。
エンジンは、低回転からのアクセルにも気持ちの良いピックアップがあり、クイックなレスポンスで応えてくれる。しかし、反面中回転での谷も若干ながら存在しているものの、BRZの素晴らしさでもある、非常に鋭敏でエネルギッシュな高回転域へと繋がっていく

もちろんエンジン音もこれまでのものと異なる。古いインプレッサのようにボロボロとしたボクサーサウンドでは無く、スムーズで耳障りのないオフビートが聴こえる。ホンダのタイプR信者ではないが、耳を傾けると他のどの四気筒NAエンジン(シロッコだったり?ルノースポールだったり?クーパーだったり?)よりも趣深い。このエンジン音が何より楽しませてくれるのだ。更に...

最高のポイントはそのハンドリングにある。BRZのステアリングは何物にも替えがたい。ロール、ピッチ、ダイブといった挙動が全く出ることがないのだ。ノーズやテールのどちらかが重いと言うことが無く、フロントとリアの調律が完璧に取れているという感覚が持てる。思い通りに動き、グリップを失った時(テストドライブ時には雨が降っていた)にも、BRZはほぼ完全にニュートラルを保つ。とはいえフィードバックも非常に情報量が多い。電動のパワーステアリングという事で心配していたが、これがまた私が体験したどのシステムよりも優れていた。BRZのハンドルからは心地よく、リアルなフィードバックがドライバーの手にフィードバックされる。

このBRZをどう表現するのがベストなのか?熱意。熱心。単純な熱意だけでなく, よく考え抜かれたものである。またそれが非常に楽しいのだ。VWシロッコを運転するよりも楽しめ、どのアウディTTよりも機敏性と運転し甲斐のある車だ。日産370Zよりもよっぽどすばしっこく、これ以上ホットなハッチバックが思い浮かべることができない。あるとすればルノースポール・Clioぐらいだろうか。

ここ迄でエンジンだけでなく、ステアリング・マニュアルギアに至るまでのBRZのスバルのこだわりが分かるだろう。軽量なフレームは路面の大きなギャップを拾う事もあるが、怖い思いをするというより、むしろヤル気にさせられてしまう。
マニュアルギアボックスも非常に良く、6速ATに関しても想像以上の出来であった。デュアルクラッチではないが、反応速度も良くスポーツカーに搭載されるべき精密なものになっている。

悪い点について?
正直に言えば、SUBARUのBRZは他のライバルとは少しズレたポジショニングになっている。スバルは最新型の車が採用しているターボを捨て、旧スペック然となり、
更に履けるホイールについても17インチ程度が限度だろう。ADSも無く、シャーシにも技術的な目新しさも無い

とはいえ、そんな事が問題になるだろうか?
少数の人は気にするかもしれないが、むしろそのスタイリングで多くの人を誘惑だろうということの方が明白である
あなたが、もし、コンパクトなFRクーペを味わいたいのであれば、ドライビングを楽しみたいのであれば、これはあなたの為の車だと言える。
英国へは来年6月から26,000〜28,000ポンドの価格帯で年間約1,000台が、上陸してくるだろう。
=======================================

さすがに試乗時の写真とかは載せられないかな?
って思うんで、下記リンクからどーぞ♪

TOPGEAR:

First drive: Subaru BRZ coupe


レーシングスタンド購入っ!


2011.10.23 Sunday
やっとこさ京都から戻ってきて、
せっかくスイングアームにスタンドフックも付けてるんだからと
念願のレーシングスタンド購入っ!

ふふん♪
単車の傾きも無くなって、メンテし易くなった(^^)
まずは購入時からの逆シフトを正シフトに戻すぞー!!

ところでこのスタンド、実は近くのナップスから肩車して持って帰ってきた。
あー恥ずかし、別に大変ではなかったけどもう二度としたくないな。笑

Dトラ125試乗。京都・嵐山〜嵯峨野〜高雄ツーリング。(その2)


2011.10.22 Saturday
(京都ツーリングその1のつづき。)

トコトコトコトコトコ...
やってきたのは、高雄・高山寺の近く。
これも京都にいる間に教えてもらった、「鳥獣戯画のあるお寺」

と、高山寺に入る前に、裏参道の対面にある「とが乃茶屋」にて腹ごしらえを。
ふふふ、オフシーズンの素晴らしさ、川沿いの個室座敷を独り占め♪

川の音色に耳を傾けながら、湯豆腐と松茸ご飯、豪華に岩魚塩焼き付き!
濃い目のタレで頂く湯豆腐も松茸ご飯も美味しかったけど、
何より野菜天のあんかけ揚げ出しが本当に美味しかった!これは是非家でも作りたい。


どうですか?このわらび餅と京小川のコントラスト。
神々しいレベルです。甘みを抑えたさっぱりとした味でこれまた◎

山郷料理を堪能した後は、今回のツーリングの本命「高山寺」へ。
この階段、百何十年も前からここにあり続けてるんだろうか。

高山寺・石水院へ入り、目的の鳥獣戯画を見に
奥にシルエットで見えるのは「善財童子」これがまた可愛い。

どーん!国宝・鳥獣戯画!
ココにあるのはレプリカの様だけど、これは圧巻。
洋絵画の様な迫力があるわけではないけれど、なんというか無言の圧力がすごい。
漉き紙に筆と墨で書かれた動物たちは、どれも動きやデフォルメの表現が他に類を見ない。
正直ちょっと震えたほど。こういうノープランでの出会いは身軽な一人旅の醍醐味ね。

 ちなみに鳥獣戯画(ちょうじゅうぎが)は、高山寺に伝わる4巻一組の白描絵巻で、
 人物の戯画も含み、鳥獣人物戯画ともいわれる。各巻ごとに内容や画風を異にし、
 国宝として、原本は東京と京都の国立博物館に保存されているそう。

 
苔むした石垣と砂利敷の境内はひっそりと日本人だなーと実感。
清流も流れていて、カメラには収まらない空気感を体いっぱいに吸い込めます。
実は沢蟹も沢山歩いていて可愛い白いハサミを振り上げていたりします(笑)

さーて、バイクを返して今回のツーリングは終了っ!
Dトラッカー125インプレ的には、車体も軽くてとてもフレンドリー。
FIの具合も良く、下から上までリニアに動くイメージ。
あとは前後のサス設定をちょっと変えれば更に面白くなるかもな〜。
…サブバイクにちょっと欲しくなっちゃった(笑)

【今日のルート】(34km)
 E:レオタニモト(レンタルバイク屋)>
 B:嵐山・渡月橋(定番観光地・桜餅 琴きき茶屋)>
 C:嵯峨清滝町(清流・軽快ワインディング)>
 D:高山寺(鳥獣戯画・川床料理 とが乃茶屋)> E:レオタニモト(レンタルバイク屋)
 

Dトラ125試乗。京都・嵐山〜嵯峨野〜高雄ツーリング。(その1)


2011.10.22 Saturday
京都二日目。
昨日までの雨予報が嘘のように、日も出てきて絶好のツーリング日和♪
日頃の行い、日頃の行いとレンタルバイク屋を見つけてトコトコと。

今日の相棒はこれ、カワサキ・Dトラッカー125。
空冷シングルの124ccで京都市内散策にはぴったりかと選択、
なんとFI!インジェクションの単車は初めてでワクワクしながら出発!

まずは定番、嵐山・渡月橋で一服。
修学旅行シーズンで、学生たちが沢山キャッキャ。
日本の高校に行ってたらこんな感じなのかなーなんて思いながら、、、

教えていただいた「琴きき茶屋」で桜餅に舌鼓。
ここの桜餅は職人が一つ一つ手作業で作り、昔ながらの味を守っているそう。
桜餅には2種類があって、ひとつは道明寺餅をこし餡で包み嵐山の形に、
もう一つは、こし餡を入れていない道明寺餅を、塩気のある桜の葉でつつんだもの。
どちらも美味しい!特に塩漬け桜葉の塩加減が絶妙!

腹ごなしに少し歩いて、「竹林小径」
観光ツアー客、人力車、はたまたタクシーまで入ってきてもう大混雑。。。
写真に人を入れないようにするのに一苦労、
撮影姿勢で「入ってくるんじゃねぇオーラ」出してました(笑)

小気味のいい小排気量シングルエンジンと、取り回し易い小柄な車体、
紅葉シーズン前もあって車も少なくストレスフリーなゆったりツーリング。
嵯峨野〜高雄に抜ける行程はどこもフォトジェニックで、
グローブを付けたり外したりで、iPhoneと格闘。

 
 
山の緑も赤くなる前の青々した姿を残していて、
もう本当に清々しい!小川の水面も綺麗、ひっそりとした自然を満喫してます。

道志〜山中湖ツーリング


2011.10.16 Sunday
先週納車されたRZ250のチェックを兼ねて、
道志みち経由で山中湖まで200kmツーリング。

6年ぶりの単車。
ぶっ飛んだガンマ250以来、久しぶりの2スト250。
さってさって、調子はいかがかな〜♪

道志みち入口のコンビニで休憩中。

20cmバックか!?ってぐらいのバックステップ、
そういえばガンマもだったなと思う逆シフト、
おまけに身に合っていないハンドルの角度…

色々ありつつ、おかげでもうここまで来るのでヘトヘト。(笑)
ん〜整備とセッティングやっぱりしっかりしよう!
RZ倒して走ることも絶対しないから、とりあえず逆シフトはいらんorz
(コケたらパーツいくらすると…っていう)

とまー、色々と課題が見つかった山中湖ツーリング。
夕暮れの富士山と、水いっぱいの湖ショットは最高!!

あぁ、夕日のRZ。。。惚れ惚れするなぁ。。。(Photo by ゆうき)

よーし!今月中にもろもろ揃えてセッティングすっぞー!!
工具欲しいよー(><)

【今日のルート】
 新宿を抜けて>国道20号をひたすら真っ直ぐ西へ>道志みち>山中湖
 


RZ250購入っ!


2011.10.10 Monday
 久しぶりに思いつき。
「そうだ、バイクが欲しい!」

東京に出てからというもの行動範囲の狭小化が著しく、
大学の頃は「趣味:移動」レベルに言われていたのにと寂しい。

初めは「ジムカーナやりたいなー」なんて
Dトラッカーをはじめ、モタ車を探して探して…
バイクサイトも5年ぶりに覗きまわりw

ふと目にとまったRZ250「やっぱりコレがいいっ!」
中学生の頃から、この単車の伝説的な話が頭にこびりついていて、
何より「単車っ!」って感じのスタイリングもずっと好きだった。

考えてみれば、片思いも15年。

うぅ…やっぱりこいつはいい。と、探しまくりの日々。
十数年前には、10万円台でゴロゴロしていたというRZも、
その伝説的なプレミアが付き、どえらい金額に。30年も前の単車なのに。

会社のサッカー大会の帰りに、
そうだ!明らかに予算オーバーだけど…と、
思いつきで単車屋へ。片道2時間w

そこで完全に一目惚れ。15分で即決!
15年分の夢、手に入れました。ふふふ♪嬉しすぎる(><)
こいつと一緒に色々行くぞー!



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